コルトハーヘンさんワークショップ一日目終了

昨日書いたものが崩壊してたので、少しなおします。

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今日はコルトハーヘン先生のリフレクションワークショップの一日目でした。
自分はスタッフとして参加したので、内容の全てを追ったわけじゃないですが、
感想を。

まず、緑の本に書かれた内容については、かなり理解がすすんだように思います。

・共感のための焦点のエレベーター?の話
・アラクトモデルの話(1:1)
・5ステップモデル(集団での取組)

などなど。

あとは、聞きながら色々と感じた事。

・リフレクションってのは、相手と自分を理解したいって気持ちが、原点
・素朴な問いを重ねるってのは、「自分で本質を理解してもらいたい」って事の表れ
・本質をビシッと突くことが好きな人は、なかなかその素朴な積み重ねをやり続けたり、相手が本質に気づいてくれるまで待つってことが苦手笑。
・どこまで深く掘るかって事はかなり難しい判断。
・アラクトモデルの中で、2→4に飛ぶことが多い、という話も印象に残った。PDCAとか経験学習とは、3の深さが違うのかも。もちろん、Cも「本質理解」という側面は含むだろうけど、アラクトモデルほど深く時間かけてはやらないかも。

といったあたり。
また明日も頑張ります。

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※あまりにも崩壊しているんで、↓残しときます
「そんな感じで、しばらく商売あがったりかもね。」っていうのはなんだろw
全然覚えてない。

今日はコルトハーヘン先生のリフレクションワークショップ一日目でした。

もちろん、諸々の理論や手法の理解が進んだことは言うまでもない。

その他のぃdじについて。ツイッターから羅列。

リフレクションってのは、相手と自分を理解したいって気持ちが、原点になるような気がしました。

も一つ。素朴な問いを重ねるってのは、「自分で本質を理解してもらいたい」って事の表れだと感じた。

・本質をビシッと突くことが好きな人は、なかなかその素朴な積み重ねをやりきったり、相手が本質に気づいてくれるまで待てないかも笑。

昨日のRTにもあったけど、アラクトモデルの中で、2→4に飛ぶことが多い、という話も印象に残った。PDCAとか経験学習とは、3の深さが違うのかも。もちろん、Cも「本質理解」という側面は含むだろうけど、アラクトモデルほど深く時間かけてはやらないかも。

そんな感じで、しばらく商売あがったりかもね。

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