教師教育

これまで、教師教育のイベント等については関わりつつ、
自分自身の研究対象は必ずしもそこではなかった。

もともと、教師の人事(配置・異動)が研究対象であった。今でもそう。
そこから、中原先生や脇本さんとのご縁で、教師の学びや成長へと研究対象が広がった。

教師の学びや成長に関するものは、教師教育とは近いけど、ちょっと違う。
教師を「教育していこう」というイメージとはどうも違う。

そういう意味で、教師教育との距離感は、今まで、微妙な感じだった。
でも、今年は、もうちょっと勉強して、関わっていこうかなと思う。
そういう意味で、この本を読んでみようと思う。

『教師教育』上條晴夫(編著)

感想はいずれ。

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