黒板というメディアと実物投影機というメディア

あるFBフィードからの引用。

「黒板というメディアと実物投影機というメディアを使い分ける能力はどちらも常設されている環境が整えられていないと育たない」

堀田先生の言葉らしい。

確かにそうだよなー。

黒板や実物投影機が大事、というわけではなく、目的に応じてメディアを使い分ける能力ってのは、重要だよなー。

伝えたい事があって、その目的や内容に応じてメディアを使い分ける。

個人が扱えるメディアが多種多様になっている今だからこそ、この力は絶対大事だよなと思う。

これまでは(黒板に)書いて伝えるか口頭で伝えるか、という二択だったと思うけれど、様々にメディアを使える環境の中でどう振る舞うか、を考えるような経験は小さな頃からする必要があるかもね。

うむうむ。

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